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🥉悩み直撃(購入率高い) 「何をやっても腰痛が治らない人」が見ているポイントのズレ

2026.03.31 | Category: 未分類

慢性腰痛がなかなか良くならない人へ

「マッサージに行ってもすぐ戻る」
「ストレッチしてるのに変わらない」
「朝起きると腰が痛い」

この状態、かなり多いです。

そしてこういう方ほど

👉 一生懸命ケアしているのに変わらない

という特徴があります。

■ なぜ良くならないのか

実はこのタイプの腰痛、

👉 “腰そのもの”が原因ではないことが多いです

多くの方は

・腰を揉む
・腰を伸ばす

といったケアをしていますが、

👉 それだけでは根本的には変わりません

なぜなら、

本当の原因は

・骨盤の動き
・股関節の使い方
・足元の不安定さ
・自律神経の状態

こういった

👉 「腰以外の部分」にあることが多いからです

■ 実際の現場ではどうか

現場で見ていると、

・腰を触らなくても痛みが変わる
・足や股関節を整えると軽くなる
・生活習慣を変えただけで改善する

こういったケースは珍しくありません。

むしろ

👉 「腰だけやっても変わらなかった人」ほど変化が出ます

■ よくある勘違い

「腰が痛い=腰が悪い」

これは一見正しそうですが、

慢性腰痛に関しては

👉 “結果として痛みが出ている場所”

であることが多いです。

ここを間違えると、

どれだけ頑張っても繰り返します。

■ じゃあどうすればいいのか?

大事なのは

👉 「どこから負担が来ているのか」を知ること

です。

そして

・どこを見ればいいのか
・何を変えればいいのか
・どうすれば再発しないのか

ここが分かると、

腰の状態は大きく変わります。

■ まとめた内容

今回、

・なぜ腰痛が治らないのか
・本当の原因はどこにあるのか
・実際に改善するための具体的な方法

を、現場で使っている形でまとめました。

「一時的に楽になる」ではなく

👉 “繰り返さない状態を作るための考え方”

を知りたい方には役に立つ内容です。

■ 最後に

もしあなたが

・何をやっても腰痛が繰り返す
・その場は良くなるのにすぐ戻る
・長年悩んでいる

このどれかに当てはまるなら、

👉 一度読んでみてください

内容はこちら👇
https://note.com/asari_room/n/n66418bb4bdaa

 

 

南千住三ノ輪あさり鍼灸接骨院

 

クライミングによる膝の痛み

2026.03.19 | Category: 未分類

 

【クライマーの膝痛、原因は“足の指”かもしれません】

当院に来院された患者さまです。

半年前から続く、左膝の内側の痛み。

歩けないほどではないけど、
・膝を開くと痛い
・クライミング中の“キョン”で痛い

という状態。

検査では「半月板・靭帯ともに問題なし」。

でも、確かに痛い。

こういうケース、意外と多いです。

「様子見でいいかな」と思われがちですが、
このタイプの膝痛は放っておくと

・股関節
・腰
・肩や首

と、どんどん広がることがあります。

じゃあ原因はどこなのか?

今回のケースでは、
膝ではなく“足の指”に問題がありました。

クライミングをしている方なら分かると思いますが、

・きついシューズ
・足指を曲げたままの状態
・長時間履きっぱなし

こういった状態が続くと、
足の指の動きがどんどん悪くなります。

特に“親指”です。

この親指の動きが悪くなると、
足の使い方が変わります。

その結果、

・ふくらはぎの外側が張る
・お尻がうまく使えなくなる
・骨盤の動きが悪くなる

そして最終的に、
膝の内側に負担が集中します。

つまり、

「膝が悪い」のではなく
「膝に負担が集まっているだけ」

という状態です。

実際にこのケースでも、
膝ではなく“ある部分”を調整したところ、
その場で痛みは軽減。

2週間後には、
痛みは半分以下になりました。

ここから先では、

・なぜ足の指がここまで影響するのか
・クライマーに起きやすい体の崩れ
・実際にやった改善の考え方
・足指を変形させないための具体的なポイント

を、できるだけ分かりやすくまとめています。

同じように膝で悩んでいる方は、
ヒントになると思います。
――――――――――

このラインより上のエリアが無料で表示されます。

まず大前提として、

膝の痛み=膝が原因

とは限りません。

今回のように、
“足から崩れているパターン”はかなり多いです。

■ なぜ足の指がそんなに大事なのか

歩く時や登る時、本来は

・足の指でバランスを取る
・衝撃を吸収する
・地面を蹴る

という役割があります。

ですがクライミングでは、

・指を曲げたまま固定
・強い圧迫
・長時間同じ状態

これによって、
足の指が「動かない状態」になります。

するとどうなるか。

足の機能が落ちて、
外側(小指側やふくらはぎ外側)に頼るようになります。

ここから崩れが始まります。

■ クライマーに起きやすい流れ

今回のケースをシンプルにするとこうです。

足の親指が動かない

足の外側ばかり使う

ふくらはぎ外側がパンパンになる

お尻がうまく使えなくなる

骨盤の動きが悪くなる

膝に負担が集中する

この流れ、かなり多いです。

■ 実際にやったこと

こちらから先はコチラから見れます。

有料(300円)にはなりますが

症状の改善、身体への理解が得られる内容になっています。

 

 

 

南千住三ノ輪あさり鍼灸接骨院

 

不調の原因は様々

2026.03.03 | Category: 未分類

おはようございます。

一時的に暖かい日もありましたが

本日は雨も降り肌寒くなっております。

このような時期は腰痛が長引いたり、

神経痛が発症したりすることが多いです。

当院では原因を追究し

身体を改善していきたいと考えています。

身体を整える脊椎の調整。

自律神経へのアプローチ。

東洋医学からの鍼のアプローチなのか。

患者さまに合わせた治療を施します。

 

三ノ輪 自律神経

南千住三ノ輪あさり鍼灸接骨院